荻原規子
読んだことあるかな?

荻原 規子(おぎわら のりこ、1959年 - )は、日本の小説家。東京都生まれ。

都立立川高校、早稲田大学教育学部国語国文学科卒業。1988年に出版された『空色勾玉』でデビュー以来、児童文学作家として活躍している。

『空色勾玉』、『白鳥異伝』、『薄紅天女』は勾玉三部作と呼ばれ、日本神話を下敷きにしたファンタジー作品として大きな話題を呼んだ。

空色勾玉 - [1] 第22回日本児童文学者協会新人賞を受ける(1989年)。
白鳥異伝
薄紅天女 - 第27回赤い鳥文学賞を受ける(1997年)。
これは王国のかぎ - 第41回産経児童出版文化賞を受ける(1994年)。
西の善き魔女 - [2]
樹上のゆりかご
風神秘抄 - 第55回小学館児童出版文化賞を受ける(2006年)。第46回日本児童文学者協会賞を受ける(同)。
ファンタジーのDNA
Dragon Sword and Wind Child Farrar Straus & Giroux (January 1993) ISBN 0374304661 --- [1] の英訳
The Good Witch of the West 1 TokyoPop (October 30, 2006) ISBN 1598166204 --- [2] の英訳


空色勾玉を読んでみたいです。
【2008/05/01 20:35】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
| ホーム | 次ページ