宮沢賢治
ちょーゆーめー。

童話
※は生前発表作品

『銀河鉄道の夜』
『風の又三郎』
『ポラーノの広場』
『グスコーブドリの伝記』※
賢治が自作の童話の題名を列記したメモが多数残っている(自選の作品集を構想していたとも言われている)が、そのうちの数点で、上記の4作品が「少年小説」あるいは「長篇」として一括りにされている。

童話集『注文の多い料理店』※所収
『どんぐりと山猫』※
『狼森と笊森、盗森』※
『注文の多い料理店』※
『烏の北斗七星』※
『水仙月の四日』※
『山男の四月』※
『かしわばやしの夜』※
『月夜のでんしんばしら』※
『鹿踊りのはじまり』※
『よだかの星』
『カイロ団長』
『ツェねずみ』
『雁の童子』
『雪わたり』※
『やまなし』※
『氷河鼠の毛皮』※
『シグナルとシグナレス』※
『オツベルと象』※
『ざしき童子のはなし』※
『猫の事務所』※
『ビジテリアン大祭』
『土神ときつね』
『楢ノ木大学士の野宿』
『マリヴロンと少女』
『タネリはたしかにいちにち噛んでいたようだった』
『虔十公園林』
『なめとこ山の熊』
『北守将軍と三人兄弟の医者』※
『セロ弾きのゴーシュ』

猫の事務所ってどんなかな。
【2008/07/04 00:11】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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